姜尚中さんの言葉 その2

姜尚中の本

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悩んだら本を読め
落ち込んでいるときは、本が意外と大きな慰めになる

(たしかに、落ち込んだとき、つい本屋に行ってるわ)
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口に出す。声に出す。
声に出すと、脳の芯の部分でキャッチしてる

(とある脳科学者も「記憶は視覚より聴覚だ」と言っていた)
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読書は自己内対話である
読書は人の疑似体験を無限に広げてくれる
出会ったことのない人の話を聞ける

(出会ってない人の話を聞ける。いいじゃん!)
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本は生もの(NOW)と干物(古典)
この二つを結びつけよ。

古典を読み、人生の意味を考えよ。

(今度、論語を読んでみようと思います。まだ読んでないけど)
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